社会問題

弱者男性の姫 騒動 |我々はこの世界に反旗を翻すべきだ!

■お題

弱者男性の姫 ?


今日は、弱者男性の姫 騒動 |我々はそろそろ世間を見限る時が来たようだについて、書いていきます。

ネットを見ておりましたら、
お天気のニュースキャスターの方がご結婚されたニュースがございました。

そして、なぜか炎上しているということでした。

どうも、男性が苦手なフリをしていたのにその裏で交際していて、批判されている、とのこと

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec65b886f8d560121d0c83a0e585aed736aae9cc

私もこの方についてはYouTubeなどで動画を見たことがあるのですが、
どうも再生数を稼ごうと媚びを売っているように見えてしまったので、それ以上見なかったのです。

やはりこうなってしまったようです。

問題なのは、弱者男性、という言葉が当たり前になり、差別を生み出していること
そして、それに対して、誰も庇ってはくれない。

むしろこの世界で唯一、何を言ってもいい底辺の人々、となってしまいました。

この世界で最も虐げられているのは、
我々弱者男性であるということをよく知る必要があります。

私たち弱者男性は今後ますますこのようなレッテル貼りをされて、
精神的に痛めつけられることになります。

なので、、無欲に生きていくマインドを作っていくことが必要だと考えております。

この記事を読んでいただき
私たちと一緒にこの不条理な世界を生き抜いていく覚悟を身につけていただきたいと思います。

■ 弱者男性の姫 ,のような侮蔑は今後も続く

弱者男性の姫

この言葉はは本当すごいですね。
これはそのニュースキャスターの方にも失礼ですよね。

しかし事の本質は

私たち弱者男性しか叩くところがなくなってきている、ということです。
我々はもはや、最下層に追いやられています。

LGBTQ、などの差別の話というのは、我々を除いた上の世界の話であるということ忘れてはいけません。

奴隷の外側の市民の中の差別の話なのです。

奴隷は人ではありませんからね、差別ではないのです。
結局何を言っても許される人たち、ということですね。

私たちが何をどう思っても、男性の方が犯罪者が多い、モテないやつが悪い
このように自己責任という逃げ道で、差別を正当化するのです

こうした、自己責任で努力不足だから叩いてもいい、という低俗な考えが
いよいよ本格的になってきました。

弱者男性以外を叩けなくなっている世の中ですから、
私たちも本当に身を守る覚悟をした方がいいです。

いくら私たちが世間に発信したところで、奴隷の言うことなど聞いてくれるわけはありません。

だからこそこの世界に何かを示すには、行動が必要です。

何もしない

という行動を

■ 何もしない無欲の生き方で復讐せよ

純粋に先ほどの方を応援していた方もいらっしゃると思います。

きっと誹謗中傷をされる方というのは一部でしょう。

しかし、こうして弱者男性全てが対象のような書かれ方をするわけです。

これは始まりにすぎません。
ここからはより私たちへの侮蔑というものは広がっていくことでしょう。

私たちがやるべきことは

徹底的な支出を抑え、貯金して、趣味を楽しみ、穏やかな生活をし、
老後に備えることだけです。

食事も1日2食、などプチ断食を取り入れて

玄米を食べて、しっかり運動する

散歩もしたいですね。

仕事も頑張りましょう。

そして小さな楽しみ、趣味を生きがいとしましょう。

同じような趣味を楽しむ方々と交流して輪を広げましょう。

貯金やインデックス投資なども始めてみましょう。

これだけでいいのです。
生きてくだけ稼げば十分、これ以上のことは望まない方が人生は豊かになります。

あれも欲しいこれも欲しいと思えば、上級国民の餌になるだけです。
この世界は私たちの欲を刺激させて絞り取るシステムになっています。

なので、何もしない無力な生き方というのが最高の復讐になります。
中国でも寝そべり族というのが脅威になってると言われています。

我々も連携して進めていきましょう。

やってはいけない支出拡大

逆に欲を増殖してしまうことをして、自ら首を絞めることはしてはいけません。

結婚

彼女

子供、

マイホーム、

高級な時計や車

これらは、百害あって一利なしです。

「幸せそう」に見えるもの、であり、幸せになるものではございません。

私にとって幸せとは

ストレスなく、穏やかに暮らすこと、です。

幸せの定義は人それぞれですから、私と違ってもいいと思います。

ただ、上記のものは、幸せを固定化して、物を買わせたり、
体を壊すまで働かせるための洗脳装置なので、あまり関わらない方がいいす。

自己責任論は弱者を作り出す論理

自己責任、と言われますが

これは、自分達の加虐を正当化するための逃げの言葉に過ぎません。

この世界はどうやったって序列ができます。

2対8の割合が、逆転することはありません。

底辺がいくら頑張っても、この割合は変わらない。
入れ替わりがあるかもしれませんが、その場合誰かが下へ落ちる

だから、できる人は、できない人に対して、できないでいて欲しいのが本当の本音です。

負ける人がいるから勝つことができるのです。

しかし、それを自分達がいつまでも美味い汁にありつくため

また、何もかも底辺に押し付けて、見ないフリをしている自分を正当化するための方法

それが自己責任論、です。

もちろん、個々の努力は必要です、それは当たり前です。
しかし、できない人もいるのです、そういう人がいるから、勝ち組の人は活躍できる。

この世界の理を無視してはいけない。

■自由に生きよう 弱者男性の姫 ,と言われても気にしない

私たちはもっと穏やかに生きていくべきでしょう。
こうした弱者男性の姫と煽ってくる者たちをスルーして

静かな時間を楽しみましょう。

ついに最近ニュースでありましたがサラリーマンの給料もさらに搾り取られるような話が出てきました。

締め付けがさらに厳しくなりますね。

しかし上記のような無欲な生き方をしていれば、そこまで気にする必要はありません。

最低限の生き方をしていれば、怖がることもないです。

今の日本政府を見ていても景気を回復させようなどということは微塵にも思っていないことは明らかです。

搾り取るところから搾り取ろう、としています。

だからこそ私たちは立ち向かなければいけません、何もしないことを心がけ、最低限の生活で生きていきましょう。

もう誰も身を守ってくれません。

お金がかからなくて楽しい趣味はたくさんあります。

人生は、つらくて苦しい日々です。

でも私もいますし、仲間もいます!どうか諦めずに生きていきましょう!!

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